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ファシリティードッグ

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ファシリティードッグとは

ファシリティードッグ(facility dogs)とは、医療現場に癒やしを与える犬のことです。
闘病中の患者さんの心の支えになったり、勇気を与えたりするわんちゃんのこと。

動物介在療法に分類され、特に子どもやお年寄りには生活や精神的な質を上げるとされています。

 

ファシリティードッグハンドラー

ファシリティードッグには資格があり、指導者をハンドラーといいます。

ハンドラーは看護師や臨床心理士としての臨床経験が4年以上必要です。
またわんちゃんの勤務地となる病院の近くに済む必要があります。

なかなかの経験と仕事としての条件が必要になる、大変なお仕事ですね。

 

今後は高齢者の患者も増えていきます。
副作用もなく効果が確認されている動物療法は増えそうですね。

そう考えると犬や猫などのペットを飼っている方は、日々に恩恵を受けているのかもしれませんね。

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